創作陶芸家、仲田康生の戦国武将人形を販売しております。オリジナル人形の制作も承ります。端午の節句やお祝いにどうぞ。

戦国武将人形

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無骨なる武将 福島正則

  奥行き 高さ 重さ
人形 29cm 23cm 34cm 7.2kg
飾り台 70cm 43cm 9.5cm 3kg
つい立て 70cm 14.5cm 40cm 2.8kg
福島正則(1561-1624)

【商品名】
戦国陶人形 福島正則(飾り台付き)
【価格】
150,000円(税込価格)+送料

【商品名】
戦国陶人形 福島正則(人形単体)
【価格】
120,000円(税込価格)+送料

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安土桃山時代、江戸初期の武将。尾張の人。
母は秀吉の母(大政所)の妹。
豊臣秀吉に仕え各地を歴戦した。賎ヶ岳の戦いでは七本槍の筆頭にあげられる。
関ヶ原の戦いでは豊臣恩顧の武将ながら黒田長政に説得され東軍につく。戦功により49万石の安芸広島の城主となる。その後、許可なく城を改築したとの理由で信州川中島に改易される。豊臣恩顧の武将を抹消していく策略であろう。
福島正則という武将を一番よく言い表わした自身の言葉がある。(我は弓なり、乱世の用なり、今治世なれば、川中島の土蔵に入らるるなり)自分というものが分かっていたのである。無骨なる武将、無骨なる生涯

康生の正則 無骨なる武将

性格
豪放磊落、直情型、単純、人情家 、忠誠心
人形の特長(考えた点、苦労した点)
単純、直情型で喜ぶときには豪快に大笑いし、怒るときはどなりちらし、暴れまくる武将だったと思う。反面、恩を受けた豊臣家に対する忠誠心は深く、根が単純であるだけに非常に愛すべき武将である。石田三成とは真反対の性格で気が合うはずがない。そんな単純、豪放な正則を作った。
ポーズ
豪放磊落に酒を飲む。
表情
豪放で単純な野武士の風貌とした。
衣装
黒田長政と交換した甲冑姿
■戦国陶人形 福島正則(飾り台付き)
価格:150,000円(税込価格)+送料
購入数
在庫あり 2日以内に発送できます。
■戦国陶人形 福島正則(人形単体)
価格:120,000円(税込価格)+送料
購入数
在庫あり 2日以内に発送できます。

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