仲田さんの「蘇る戦国武将」と私の出会いは一年ほど前、静岡県森町の北の丸さんに宿泊した時のことです。館内にとても変わった素晴らしい存在感を発していた人形が展示されていました。そこで私はその人形から作者の素晴らしい創造性と新しいものへのエネルギーをとても感じました。その時はそれで終わったのですが、少しの時が経ち突然知人より私の顔とそっくりの「綿貫人形」が贈られてきました。とても大きな喜びと驚きでした。今では私の部屋と一体化しているほど馴染んでいます。顔はとても良く似ていると思います。「小極より、大局」的見地から大軍を指揮していく武将の生き様は私の生き様とも似ています。是非これからもその素晴らしい創造性で頑張っていって下さい。
国民新党代表 綿貫民輔







